【ニューズレター】「訂正の再抗弁主張の時期等に関する最高裁判決(平成28年(受)第632号、シートカッター事件)と実務への影響」

「侵害訴訟・控訴審」と「無効審判・審決取消訴訟」の並行審理において、特許法の規定上、訂正請求・訂正審判を提起できない時期にも、訂正の再抗弁をする必要がある等、従来の実務常識と異なる判断をした最高裁判決を紹介いたします。

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