弁護士・弁理士等

中野亮介 Ryosuke Nakano


経歴

1972年 生
1990年 3月 新潟県立柏崎高等学校卒業
1994年 3月 東北大学理学部化学科卒業
1996年 3月 東北大学大学院理学研究科修了
1996年 4月 山之内製薬(現 アステラス製薬)株式会社入社 薬理研究所勤務
2006年 10月 東北大学大学院生命科学研究科(博士(生命科学))
2007年 3月 アステラス製薬株式会社退職
2010年 3月 早稲田大学大学院法務研究科法務専攻修了
2010年 11月 最高裁判所司法研修所入所
2011年 12月 第一東京弁護士会登録
2012年 1月 ユアサハラ法律特許事務所勤務
2014年 11月 TMI総合法律事務所勤務

取扱分野


登録・所属

第一東京弁護士会(2011) / 日本医事法学会 / 弁護士知財ネット / 第一東京弁護士会総合法律研究所知的所有権法研究部会 / 同信託法研究部会

使用言語

日本語 / 英語
r_nakano

論文・著書

2016/04/09論文 「信託が拓く新しい実務 第2講 電子出版のための著作権信託 モデル契約条項と解説」(別冊NBL)
2016/02/01著書 『ペットの法律相談』
2015/03/01論文 「第2回 電子出版のための著作権信託 モデル契約条項と解説(連載「信託が拓く、新しい課題」)」(NBL)
2014/12/11論文 「商標判例読解㉑「KAMUI」事件判決」(特許ニュース)

その他の論文・著書

  • 著書 『知的財産判例総覧2014 Ⅱ』 青林書院(著者)
  • 著書 『知的財産判例総覧2014 Ⅰ』 青林書院(著者)
  • 論文 「ライセンシーによる特許権非侵害確認訴訟において侵害の立証責任は転換されるか~Medtronic, Inc. v. Mirowski Family Ventures, LLC米国連邦最高裁判決の紹介~」 特許ニュース No.13815
  • 論文 「上級裁判所は特許クレームの解釈に関して、一審裁判所の判断に拘束されるか~Lightning Ballast v. Phillips Electronics大法廷判決~」 国際商事法務 42巻9号
  • 論文 「8 混合診療」 医事法判例百選[第2版]・別冊ジュリスト 219号 有斐閣
  • 論文 「商標判例読解第12 回『RAGGAZZA』事件判決」 特許ニュース No.13672
  • 論文 「医薬品の組合せ特許の間接侵害」 知的財産実務研究会編『Q&A知的財産トラブル予防・対応の実務』 新日本法規
  • 著書 『事件類型別 弁護士実務六法』(「第9章 知的財産権に関する事件」) 新日本法規(共著)
  • 論文 「不公正行為の要件としての『欺く意思』の立証について~ロバスタチンカルシウム事件控訴審判決~」 国際商事法務 41巻8号
  • 論文 「引用商標の商標権者が破産した場合の後願出願」 知的財産実務研究会編『Q&A知的財産トラブル予防・対応の実務』 新日本法規
  • 論文 「入れ墨の著作物性」 知的財産実務研究会編『Q&A知的財産トラブル予防・対応の実務』 新日本法規
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論文・著書

2016/04/09 論文 「信託が拓く新しい実務 第2講 電子出版のための著作権信託 モデル契約条項と解説」(別冊NBL)
2016/02/01 著書 『ペットの法律相談』
2015/03/01 論文 「第2回 電子出版のための著作権信託 モデル契約条項と解説(連載「信託が拓く、新しい課題」)」(NBL)
2014/12/11 論文 「商標判例読解㉑「KAMUI」事件判決」(特許ニュース)

その他の論文・著書

  • 著書 『知的財産判例総覧2014 Ⅱ』 青林書院(著者)
  • 著書 『知的財産判例総覧2014 Ⅰ』 青林書院(著者)
  • 論文 「ライセンシーによる特許権非侵害確認訴訟において侵害の立証責任は転換されるか~Medtronic, Inc. v. Mirowski Family Ventures, LLC米国連邦最高裁判決の紹介~」 特許ニュース No.13815
  • 論文 「上級裁判所は特許クレームの解釈に関して、一審裁判所の判断に拘束されるか~Lightning Ballast v. Phillips Electronics大法廷判決~」 国際商事法務 42巻9号
  • 論文 「8 混合診療」 医事法判例百選[第2版]・別冊ジュリスト 219号 有斐閣
  • 論文 「商標判例読解第12 回『RAGGAZZA』事件判決」 特許ニュース No.13672
  • 論文 「医薬品の組合せ特許の間接侵害」 知的財産実務研究会編『Q&A知的財産トラブル予防・対応の実務』 新日本法規
  • 著書 『事件類型別 弁護士実務六法』(「第9章 知的財産権に関する事件」) 新日本法規(共著)
  • 論文 「不公正行為の要件としての『欺く意思』の立証について~ロバスタチンカルシウム事件控訴審判決~」 国際商事法務 41巻8号
  • 論文 「引用商標の商標権者が破産した場合の後願出願」 知的財産実務研究会編『Q&A知的財産トラブル予防・対応の実務』 新日本法規
  • 論文 「入れ墨の著作物性」 知的財産実務研究会編『Q&A知的財産トラブル予防・対応の実務』 新日本法規
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