LEGAL INFORMATION

2003年

2003年12月
社団法人日本国際知的財産保護協会発行の雑誌「A.I.P.P.I」に当事務所の中村勝彦弁護士によるフレッドペリー最高裁判決に関する記事が掲載されました。

2003年12月
12月8日に山口芳泰弁護士が経営情報研究会主催「新SPC法に基づく特定目的会社の運用にかかる実務」のセミナーを担当しました。

2003年11月
上海市フォーシーズンズホテルにおいて、三菱東京ファイナンシャルグループ、中央青山監査法人及び当事務所の主催による「中国企業の日本投資セミナー」が開催されました。

2003年10月
当事務所は本年10月に弁護士登録した10名の新人弁護士− 濱野 彩、飯島 麻樹、柏 健吾、片山 真治、生頼 雅志、太田 知成、四宮 隆史、白石 和泰、鈴木 真紀、米山 貴志の各弁護士−を迎えました。

2003年10月
ビジネス法務(中央経済社)11月号に当事務所の淵邊善彦、高原達広、高橋聖、渡辺伸行、成本治男弁護士及び鈴木亜矢、小林綾子弁理士による「本格化する知的財産を活用した資金調達」という特集記事が掲載されました。

2003年10月
当事務所の淵邊善彦、Jason Daniel及びSimmons and Simmonsの 光明宏之の共著による"Corporate Acquisitions and Mergers : Japan"の 出版記念パーティが当事務所の大会議室で開催されました。

2003年 9月
9月29日に森?博之弁護士がAPEC主催平成15年度「APEC知的財産権コース(JICAベース)研修」の知的財産権侵害事件の講師として研修を行ないました。

2003年 9月
第156回国会における知的財産関連法改正の内容を簡潔にまとめたメモ「156回国会における知的財産関連法改正の内容」を作成しました。

2003年 8月
8月10日に森?博之弁護士がAmerican Bar Association 2003年年次総会のthe International Employment Law Committeeにおいて、”Business, Trade And The Employment Laws Of China, Japan And The US”という講演のスピーカーとして参加しました。

2003年 8月
8月1日に六本木ヒルズ森タワー23階に移転しました。

2003年 7月
旬刊商事法務7月15日号に当事務所の淵邊善彦、荻野敦史、柴野相雄弁護士による「少数株主による株主総会招集請求をめぐる諸問題」という論文が掲載されました。

2003年 6月
次期法改正に向けた動き(知的財産関係)を更新しました。

2003年 5月
当事務所の中西健太郎弁護士が、個人情報保護法案を踏まえて、『個人情報保護と企業活動』についてセミナーを行いました。

2003年 5月
世界各国でのM&Aを取り巻く経済環境や法的規制についての情報をまとめた書籍、“Global Counsel Handbooks − Mergers and Acquisitions Handbook 2003/04” (Practical Law Company監修)において、日本におけるM&A規制のあり方について、当事務所の淵邊善彦、高原達広、渡辺伸行、Jason Daniel弁護士と、当事務所の特定共同事務所であるシモンズ・アンド・シモンズ法律事務所の岡村玲弁護士とが共同して執筆を担当いたしました。
詳細はこちらをご覧ください。

2003年 4月
当事務所のクライアント向けに「平成14年商法改正に関する解説(基礎編)」()、及び「平成14年商法改正に関する解説(Q&A)」を作成致しました。

2003年 4月
当事務所は、東京証券取引所及び中央青山監査法人/普華永道(プライスウォーターハウスクーパース)との共催により、中国上海市において2003年3月26日、中国企業を対象としたセミナー「中国企業は如何にして日本で上場及び資金調達を行うのか」を開催致しました。

2003年 3月
3月29日に淵邊善彦弁護士が企業研究会主催「戦略的M&A交渉と契約書作成の実務」のセミナーを担当しました。

2003年 2月
プロパテントの時代に対応するため、政府関連の審議会において知的財産権法の法改正が盛んに議論されています。これら複数の審議会での議論を次期法改正に向けた動きとして一同にまとめました。

2003年 1月
弁理士が1名入所しました。

2003年 1月
5人の弁護士がパートナーに就任しました。