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2001年
【論稿】高山崇彦弁護士が執筆した論稿「新株予約権発行差止仮処分命令申立事件(前編)」が月刊 法律の広場1月号に掲載されました
2007年12月28日
【採用】特許翻訳を募集しております
2007年12月27日
【論稿】葉玉匡美弁護士が参加した座談会「株券電子化に伴う株式担保の実務対応」の記録が金融法務事情1823号(2008年1月5・15日合併号)に掲載されました
2007年12月25日
【論稿】葉玉匡美弁護士が執筆した論稿「委任状勧誘と決議取消し」が週刊T&A master12月24日号に掲載されました
2007年12月24日
升本喜郎弁護士のコメントが日本経済新聞16面「映画の著作権論争―53年作品、保護期間に決着!?(法務インサイド)」と題する記事に掲載されました
2007年12月24日
三谷紘弁護士が日本貸金業協会の理事に就任致しました
2007年12月20日
淵邊善彦弁護士が参加したM&A座談会記録が12月20日の日経金融新聞10、11面に掲載されました。
2007年12月20日
葉玉匡美弁護士寄稿「インサイダー取引 うっかり型に要注意」が日経金融新聞1面に掲載されました
2007年12月20日
【講演12/17】高原達広弁護士が「MBOなどの非公開化における利益相反問題と取締役の行動規範」と題する講演を行いました
2007年12月17日
【講演12/14】淵邊善彦弁護士が「ロイヤルティ契約、取引の法律・税務と実務上の留意点」と題する講演を行いました
2007年12月14日
【講演12/12】葉玉匡美弁護士が「株券電子化」と題する講演を行いました
2007年12月12日
【講演12/12】淵邊善彦弁護士が「ライセンス契約におけるロイヤルティの実務」と題する講演を行いました
2007年12月12日
【講演12/11】中川秀宣弁護士が「M&Aにおけるインサイダー取引の検証とインサイダー情報の管理」と題する講演を行いました
2007年12月11日
【講演12/10】葉玉匡美弁護士が「株券電子化の企業実務に与える影響」と題する講演を行いました
2007年12月10日
高山崇彦弁護士のコメントが讀賣新聞「恣意的総会運営に警鐘」と題する記事に掲載されました
2007年12月7日
葉玉匡美弁護士のブログ「会社法であそぼ」が「アルファブロガー・アワード2007」に選ばれました
2007年12月7日
【講演12/20】葉玉匡美弁護士が「株券電子化への課題と実務的対応」と題する講演を行います
2007年12月6日
【講演12/4】葉玉匡美弁護士が「株券電子化の実務対応について」と題する講演を行いました
2007年12月4日
【論稿】渡辺伸行弁護士、荻野敦史弁護士が執筆した論稿「株式対価のTOBと共同株式移転による海外企業買収」が旬刊経理情報12月10日号に掲載されました
2007年12月3日
三谷紘弁護士のコメントが『中央公論(12月号)』 「”必要悪”から”社会の病巣”へ・・・」と題する記事に掲載されました
2007年12月1日
【講演11/28】葉玉匡美弁護士が「買収防衛策と資本政策」と題する講演を行いました
2007年11月28日
水戸重之弁護士が、経済産業省の知的財産基礎研修で「コンテンツBIZの法と契約」と題する講演を行いました
2007年11月27日
【講演11/27】淵邊善彦弁護士が「投資ファンドによるM&Aの実務と留意点」と題する講演を行いました
2007年11月27日
【論稿】葉玉匡美弁護士が執筆した論稿「株式買取請求権と預託株券の取扱い」が週刊T&A master11月26日号に掲載されました
2007年11月26日
【講演11/26】葉玉匡美弁護士が「電子記録債権法」と題する講演を行いました
2007年11月26日
【講演11/22】水戸重之弁護士が「スポーツにおける紛争とその解決手法」と題する講演の司会を務めました
2007年11月22日
【講演11/21】遠山友寛弁護士が LAWASIA主催の「スポーツイベントにおけるコマーシャルライツの実務」のセミナーパネリストとして参加しました
2007年11月21日
【講演11/21】葉玉匡美弁護士が「敵対的買収防衛策の適法性と実効性」と題する講演を行いました
2007年11月21日
【論稿】淵邊善彦弁護士、中村勝彦弁護士が監修し、事務所弁護士が執筆した論稿「リーガルレビュー企業法務2008年への10の焦点」がビジネス法務2008年1月号に掲載されました
2007年11月21日
【講演11/19】林康司弁護士、高山崇彦弁護士が「倒産と信託」と題する講演を行いました
2007年11月19日
【論稿】宮川美津子弁護士が執筆した論稿「包装用容器に付された商標の使用(巨峰事件)」が別冊ジュリストに掲載されました
2007年11月15日
【講演11/15】坂井豊弁護士、城所敦子弁護士が「改正信託法の概要と不動産流動化における実務上の留意点」と題する講演を行いました
2007年11月15日
【論稿】小泉直樹弁護士が執筆した論稿「公序良俗を害するおそれがある商標(ドゥーセラム事件)」が別冊ジュリストに掲載されました
2007年11月15日
中村勝彦弁護士のコメントが日刊工業新聞2面 社説「内部通報制度 もの言える職場づくりから」と題する記事に掲載されました
2007年11月15日
【講演11/10】高山崇彦弁護士が「会社非訟事件について」と題する講演を行いました
2007年11月10日
葉玉匡美弁護士のコメントが日本経済新聞1面「長期株主に優待手厚く、ビックカメラなど29社、自社製品など配布、安定株主を確保」と題する記事に掲載されました
2007年11月8日
【講演11/7】中村勝彦弁護士が「コーポレート・カルチャーと企業価値」と題する講演にモデレーターとして参加しました
2007年11月7日
尾城雅尚弁護士が入所しました
2007年11月2日
【論稿】葉玉匡美弁護士の東京IRセミナー「企業の説明責任とアクティビスト」の記録がIR-COM 2007年11月号に掲載されました
2007年11月1日
平成19年度司法試験合格者及び第62期司法修習予定者の皆様へのお知らせ
2007年11月1日
赤堀龍吾弁理士が入所しました
2007年11月1日
【講演10/31】葉玉匡美弁護士が「インサイダー取引規制」と題する講演を行いました
2007年10月31日
【講演10/30】葉玉匡美弁護士が「株券電子化」と題する講演を行いました
2007年10月30日
【論稿】葉玉匡美弁護士が執筆した論稿「少数派株主の保護と「不公正」概念」が週刊T&A master10月29日号に掲載されました
2007年10月29日
【講演10/25】葉玉匡美弁護士が「買収防衛策と取締役の責任」と題する講演を行いました
2007年10月25日
【著書】石原修弁護士が執筆した「ソフトウェア資産管理(Software Asset Management)による技術情報流出の防止」が掲載された『自社技術の守り方〜技術流出の防止と対応〜』がサイエンス&テクノロジーから刊行されました
2007年10月24日
【講演10/23】成本治男護士が 「不動産ファンドの組成と運営における実務と法的諸問題 」と題する講演を行いました
2007年10月23日
特許・商標事務スタッフと翻訳スタッフを募集します(未経験者もご応募可能です)
2007年10月23日
【著書】高山崇彦弁護士が執筆した 『大コンメンタール 破産法』が青林書院から刊行されました(共著)
2007年10月23日
葉玉匡美弁護士のコメントが日本経済新聞16面「Q 電子メールを活用して取締役会決議するには」と題する記事に掲載されました
2007年10月22日
UBS証券会社前副会長の野坂正樹氏をチーフオペレーティングオフィサーとしてお迎えしました。
2007年10月22日
【講演10/19】升本喜郎弁護士が「Scope of Publicity Right Protection Under Japanese Laws」と題する講演を行いました
2007年10月19日
【講演10/17】淵邊善彦弁護士が「法的視点から見たM&A・アライアンス戦略」と題する講演を行いました
2007年10月17日
【講演10/11】葉玉匡美弁護士が「M&A 世界の潮流と買収防衛策」と題する講演を行いました
2007年10月11日
中川秀宣弁護士のコメントが日本経済新聞「買収防衛策導入、400社に、法的な効力なお不透明」と題する記事に掲載されました
2007年10月10日
高山崇彦弁護士のコメントが朝日新聞「法務部、増す存在感 買収防衛・法令順守 役割拡大」と題する記事に掲載されました
2007年10月10日
葉玉匡美弁護士のコメントが「PRESIDENT」10/29号特集「頭のよい大人になる課題図書-法律」に掲載されました
2007年10月9日
金田周二弁理士が入所しました
2007年10月1日
淵邊善彦弁護士が執筆した『クロスボーダーM&Aの実際と対処法』(ダイヤモンド社)が証券アナリストジャーナル 証券アナリスト読書室で紹介されました
2007年9月28日
8月28日に行われた淵邊善彦弁護士、葉玉匡美弁護士による講演「企業価値向上に向けたM&A戦略」が9月27日の日経金融新聞10、11面に掲載されました。
2007年9月27日
中西健太郎弁護士のコメントがThe Japan Times 12面「New law to shield investors from financial sharks」と題する記事に掲載されました
2007年9月27日
【論稿】中西健太郎弁護士が日経ビジネスオンライン「攻めの経営支える戦略法務」のコラムを担当しました
2007年9月27日
小泉直樹弁護士が参加した座談会“Avoid invalidity risks in court”がManaging Intellectual Property誌(2007年9月号)に掲載されました
2007年9月26日
【論稿】葉玉匡美弁護士 高原達広弁護士 宮下央弁護士が執筆した論稿「上場種類株式の設計・発行に関する実務上の留意点」が旬刊商事法務9月25日号に掲載されました
2007年9月25日
【講演9/25】石原修弁護士が「社内に潜む様々なリスクの分析とその対応策」と題する講演を行いました
2007年9月25日
【著書】 『知的財産法演習ノート』が弘文堂から刊行されました(共著)弁護士 小泉直樹
2007年9月21日
【論稿】渡辺伸行弁護士が『くらしの豆知識(国民生活センター)』の執筆を担当しました
2007年9月21日
葉玉匡美弁護士のコメントが日本経済新聞21面「株式買い取り請求権、実効性に課題―「公正な価格」決定難しく(法務インサイド)」と題する記事に掲載されました
2007年9月17日
【講演9/13】当事務所の弁護士 行方國雄、弁護士 高橋聖、モルガン・ルイス&バッキアス外国法事務弁護士事務所の外国法事務弁護士 Greg Salathe、外国法事務弁護士 Lisa Yanoが「In House Congress Tokyo 2007:Anatomy of a Joint Venture」と題する講演を行いました
2007年9月13日
【講演9/13】葉玉匡美弁護士が「強い企業をつくる・M&A活用のポイント〜合併対価の柔軟化など本格展開するM&Aへの対応〜」と題する講演を行いました
2007年9月13日
第60期の司法修習を終了した弁護士18名が入所いたしました。
2007年9月12日
【講演9/11】淵邊善彦弁護士が「M&Aのプロセスと交渉の実務〜全体の流れを鳥瞰し、各段階での注意点を具体的に〜」と題する講演を行いました
2007年9月11日
【著書】 『新版「ビジネス契約」実務大全』が社団法人企業研究会から刊行されました(共著) 弁護士 淵邊善彦
2007年9月10日
【講演9/6】何連明 外国法事務弁護士が「労働契約法の改正と運用について」と題する講演を行いました
2007年9月6日
三谷紘弁護士が当事務所顧問となりました
2007年9月5日
【講演 9/4】野間敬和弁護士が「不動産ファンド入門講座 組成から運用・投資までの法務と実務解説」と題する講演を行いました
2007年9月4日
【論稿】村上光鵄弁護士が執筆した論稿「第一審判決後になされた窃盗罪の法定刑改正と刑訴法383条2号の「刑の変更」の意義」が刑事法ジャーナルに掲載されました
2007年9月1日
【講演8/30】成本治男弁護士が「不動産ファンドスキームにおける実務上の諸論点と留意点」と題する講演を行いました
2007年8月30日
【講演 8/28】淵邊善彦弁護士、葉玉匡美弁護士が「企業価値向上に向けたM&A戦略」と題する講演を行い、9月27日(木)日経金融新聞10、11面に掲載されました
2007年8月28日
【講演8/24・28】何連明 外国法事務弁護士が「中国『労働契約法』の施行による外商投資企業への影響」と題する講演を行いました
2007年8月28日
【論稿】葉玉匡美弁護士が執筆した論稿「インサイダー取引と重要事実の発生時期」が週刊T&A master8月27日号に掲載されました
2007年8月27日
【講演8/22】平野正弥弁護士が「ロンドン証券取引所 AIM上場セミナー 日本企業のための法律上の注意点」と題する講演を行いました
2007年8月22日
【講演8/21】葉玉匡美弁護士が「敵対的買収防衛策の適法性と実効性」と題する講演を行いました
2007年8月21日
淵邊善彦弁護士が執筆した『クロスボーダーM&Aの実際と対処法』(ダイヤモンド社)がビジネス法務10月号 PICK UP法律実務書 で紹介されました
2007年8月21日
高山崇彦弁護士のコメントが産経新聞「M&Aを問う 2 守るべきもの 企業は再考を」と題する記事に掲載されました
2007年8月15日
淵邊善彦弁護士が執筆した「クロスボーダーM&Aの実際と対処法」(ダイヤモンド社)が国際商事法務Vol.35, No.8の文献紹介で紹介されました
2007年8月15日
【講演8/9】何連明 外国法事務弁護士が「中国新労働契約法の施行による外資企業への影響 」と題する講演を行いました
2007年8月9日
中川秀宣弁護士のコメントが日本経済新聞「「ブルドック買収」終幕、防衛策、最高裁も容認」と題する記事に掲載されました
2007年8月8日
中川秀宣弁護士のコメントが日刊工業新聞「ブルドック防衛策差し止め申請 最高裁スティールの抗告棄却」と題する記事に掲載されました
2007年8月8日
葉玉匡美弁護士のコメントが讀賣新聞「ブルドック買収防衛策、最高裁も「適法」」と題する記事に掲載されました
2007年8月8日
高山崇彦弁護士のコメントが日本経済新聞「ブルドック防衛策、最高裁容認、「株主の判断」重視明確に、「濫用的」踏み込まず」と題する記事に掲載されました
2007年8月8日
臼田高順弁理士が入所しました
2007年8月1日
【論稿】高山崇彦弁護士が執筆した論稿「発展する動産譲渡担保制度」が月刊 登記情報8月号に掲載されました
2007年8月1日
升本喜郎弁護士の講演「エンタテインメント訴訟における主張・立証活動」の講演録がコピライト8月号に掲載されました
2007年8月1日
【論稿】葉玉匡美弁護士が執筆した論稿「濫用的買収者とはなにか」が週刊T&A master7月30日号に掲載されました
2007年7月30日
葉玉匡美弁護士のブログが日本経済新聞「ブログで学ぶ企業法務」と題する記事に紹介されました
2007年7月26日
村上光鵄弁護士がフジテレビ「情報プレゼンター とくダネ!」に出演いたしました
2007年7月25日
淵邊善彦弁護士のコメントが東京読売新聞 「テーオーシーへのTOB不成立 敵対的買収、失敗続き 根強い拒否反応」と題する記事に掲載されました
2007年7月25日
【論稿】荻野敦史弁護士、應本健弁護士が執筆した論稿「三角合併に関する実務上の問題点と買収防衛策としての活用」がMARR 8月号に掲載されました
2007年7月24日
【論稿】葉玉匡美弁護士が執筆した論稿「国内企業の三角合併活用法」がビジネス法務 9月号に掲載されました
2007年7月21日
稲葉良幸弁理士の対談記事が『The Lawyers』7月号に掲載されました
2007年7月20日
葉玉匡美弁護士のコメントが日経産業新聞「村上被告に懲役2年実刑、「国策司法」早耳封じる、インサイダー厳罰化の流れ」と題する記事に掲載されました
2007年7月20日
中川秀宣弁護士がNHK「ニュース7」でコメントしました
2007年7月19日
【論稿】高原達広弁護士が執筆した論稿「経営陣主導での上場会社の非公開化における取締役の行動規範」が旬刊商事法務7月15日号に掲載されました
2007年7月18日
中川秀宣弁護士のコメントが日本経済新聞「防衛策の司法判断―“ブルドック基準”どう影響(法務インサイド)」と題する記事に掲載されました
2007年7月17日
【論稿】葉玉匡美弁護士が執筆した論稿「コピー防衛策の罠」が旬刊経理情報 7月20日号に掲載されました
2007年7月11日
葉玉匡美弁護士のコメントが東京読売新聞「ブルドック防衛策「適法」 スティール戦略、岐路に 高裁決定「予想外」」と題する記事に掲載されました
2007年7月10日
葉玉匡美弁護士のコメントが毎日新聞「ブルドックソース:買収攻防“完勝”で企業防衛に追い風 過剰反応、懸念」と題する記事に掲載されました
2007年7月10日
藤井基弁護士のコメントが日本経済新聞 「リーガル3分間ゼミ Q:仕事で得た顧客の名刺、誰のもの」と題する記事に掲載されました
2007年7月9日
村上光鵄弁護士がフジテレビ「情報プレゼンター とくダネ!」に出演いたしました
2007年7月9日
【論稿】葉玉匡美弁護士が執筆した論稿「実は難しい三角合併 欧州、アジア企業にはできない?」が日経ビジネス 7月9日号に掲載されました
2007年7月9日
八尾紀子弁護士が入所しました
2007年7月9日
淵邊善彦弁護士のコメントが日本経済新聞 「株取得事前届け出制 企業「合併戦略に影響」」と題する記事に掲載されました
2007年7月5日
OHT株の信用取引の記事について
2007年7月3日
【論稿】中川秀宣弁護士が執筆した論稿「三角合併が変える?日本のM&A (1)-新会社法改正でIRはどのように変わるか」がPRIR8月号に掲載されました
2007年7月1日
葉玉匡美弁護士のコメントが東京読売新聞「ブルドック防衛策「適法」 株主平等に違反せず 「抜かずの宝刀」発動も」と題する記事に掲載されました
2007年6月29日
【論稿】野間敬和弁護士が執筆した論稿「特定住宅瑕疵担保責任の履行の確保等に関する法律」が月刊プロパティマネジメント7月号に掲載されました
2007年6月27日
【論稿】葉玉匡美弁護士が執筆した論稿「増配の株主提案」が週刊T&A master 6月25日号に掲載されました
2007年6月25日
中川秀宣弁護士のコメントが産経新聞「ブルドック、予断許さぬ「第2R」 スティール「次の一手」注目」と題する記事に掲載されました
2007年6月25日
宮澤昭介弁護士のコメントが日本経済新聞「リーガル3分間ゼミ Q:転職決まったのに、退職願が受理されない」と題する記事に掲載されました
2007年6月25日
【著書】 『知的財産法の理論と実務』が新日本法規から刊行されました(共著) 弁護士[宮川美津子・石原修・水戸重之・升本喜郎・五十嵐敦]
2007年6月21日
葉玉匡美弁護士のインタビュー記事が『経済界』7月3日号に掲載されました
2007年6月19日
【講演】野間敬和弁護士が「不動産投資ファンドをめぐる業規制、行為規制と実務」と題する講演を行いました
2007年6月19日
葉玉匡美弁護士のコメントが日本経済新聞19面「全部取得株、課税ルール明確化急務―TOB拒否の株主に割り当て(法務インサイド)」と題する記事に掲載されました
2007年6月18日
中川秀宣弁護士のコメントが産経新聞「スティール、ブルドックTOB価格上げ 「保身」か「乱用」か攻防激化」と題する記事に掲載されました
2007年6月16日
淵邊善彦弁護士のコメントが東京読売新聞 「[Q&A]スティール仮処分申請 ブルドック「特別決議に自信」と題する記事に掲載されました
2007年6月15日
【採用情報】法科大学院卒業生のための事務所説明会のお知らせ
2007年6月13日
【採用情報】弁理士・特許技術者向け 事務所説明会を開催します
2007年6月12日
淵邊善彦弁護士のコメントがFujiSankei Business i 「ブルドックVSスティール 攻防の行方は[ブルドック8対2で有利]」と題する記事に掲載されました
2007年6月9日
葉玉匡美弁護士のコメントが日本経済新聞「ブルドック、TOB対抗へ新株予約権―スティールと対決姿勢、法廷闘争もにらむ」と題する記事に掲載されました
2007年6月8日
【講演 6/5】野間敬和弁護士が「不動産ファンド入門講座 組成から運用・投資までの法務と実務解説」と題する講演を行いました
2007年6月5日
中川秀宣弁護士のコメントが日本経済新聞「「防戦買い」の要請―安易な株取得証取法違反も(法務インサイド)」と題する記事に掲載されました
2007年6月4日
【論稿】中村勝彦弁護士が執筆した論稿「改正消安法で問われる企業の情報開示姿勢」がPRIR7月号に掲載されました
2007年6月1日
淵邊善彦弁護士 葉玉匡美弁護士のコメントがFujiSankei Business i 「【クローズアップ】三角合併解禁1カ月 すぐそこに巨大ファンド」と題する記事に掲載されました
2007年5月31日
【論稿】葉玉匡美弁護士が執筆した論稿「代理人の資格制限」が週刊T&A master5月28日号に掲載されました
2007年5月28日
葉玉匡美弁護士のコメントが日本経済新聞「アデランス買収防衛策、賛成55%、薄氷の可決、攻防の行方は不透明」と題する記事に掲載されました
2007年5月25日
葉玉匡美弁護士のコメントが日本経済新聞[買収防衛10社に1社「総会で導入承認」今年98%、「法的効果不透明」の見方も]と題する記事に掲載されました
2007年5月23日
【論稿】中川秀宣弁護士が執筆した論稿「 M&A戦略と法務 プロキシーファイトの広まりが防衛策に与える影響 」がMARR6月号に掲載されました
2007年5月19日
【著書】淵邊善彦弁護士著 『クロスボーダーM&Aの実際と対処法』が刊行されました
2007年5月17日
【採用情報】TMIサマー・アソシエイト・プログラムのお知らせ
2007年5月17日
【講演】野間敬和弁護士が「不動産投資ファンドをめぐる法的諸問題〜金融商品取引法について検証する〜」と題する講演を行いました
2007年5月16日
佐藤力哉弁護士が入所しました
2007年5月14日
中国最新法規速報の掲載を開始しました
2007年5月10日
【著書】水戸重之弁護士 共著『スポーツ産業論 第4版』が刊行されました
2007年5月10日
葉玉匡美弁護士のインタビュー記事が日経金融新聞1面、3面「WIDE INTERVIEW」に掲載されました
2007年5月8日
【論稿】野間敬和弁護士が執筆した論稿「有価証券法理の適用を受けることになった不動産ファンド」が月刊プロパティマネジメント5月号に掲載されました
2007年5月1日
【講演】成本治男弁護士が「不動産ファンドビジネスにおける実務上の法的諸論点」と題する講演を行いました
2007年4月23日
石原修弁護士のコメントが日本経済新聞「傍聴席 ソフト違法コピー、徹底排除を」と題する記事に掲載されました
2007年4月23日
【論稿】平野正弥弁護士と渡辺伸行弁護士が執筆した「クロスボーダーM&Aの実務」が旬刊経理情報 5月1日号に掲載されました
2007年4月20日
【論稿】村上光鵄弁護士が執筆した論稿「第1審判決後になされた窃盗罪の法定刑改正と刑訴法383条2号の「刑の変更」」がジュリスト臨時増刊号に掲載されました
2007年4月9日
【論稿】小泉直樹弁護士が執筆した論稿「使用済み特許製品の再生に対する特許権の行使の許否」がジュリスト臨時増刊号に掲載されました
2007年4月9日
五十嵐敦弁護士がJ-WAVE Good Morning Tokyoに出演いたしました
2007年4月2日
【論稿】中村勝彦弁護士が執筆した論稿「社内体制の整備が急務 改正消安法は5月施行」がPRIR5月号に掲載されました
2007年4月1日
【著書】石原修弁護士 升本喜郎弁護士 五十嵐敦弁護士 共著『知財ライセンス契約の法律相談』が発刊されました。
2007年4月1日
弁護士12名 弁理士4名 外国弁護士2名が当事務所に入所いたしました
2007年4月1日
【論稿】野間敬和弁護士が執筆した論稿「信託受益権と現物不動産の接近」が月刊プロパティマネジメント4月号に掲載されました
2007年4月1日
ローラン・デュボア外国法事務弁護士事務所との外国法共同事業解消について
2007年4月1日
高橋聖弁護士のコメントが日経産業新聞「買収防衛策 傾向と課題」と題する記事に掲載されました
2007年3月30日
田中克郎弁護士のコメントが日本経済新聞「利益相反、予防へ動く―敵対M&A増え、顧客と関係錯綜(法務インサイド)」と題する記事に掲載されました
2007年3月19日
【論稿】高橋聖弁護士が執筆した論稿「買収防衛策としてのチェンジ・オブ・コントロール」がMARR4月号に掲載されました
2007年3月15日
【論稿】寺浦康子弁護士が執筆した論稿「英国新会社法研究シリーズ 証券上の権利の証明と譲渡」が国際商事法務3月号に掲載されました
2007年3月15日
【著書】升本喜郎弁護士 共著 『映画・ゲームビジネスの著作権』が刊行されました
2007年3月15日
中川秀宣弁護士のコメントが東京読売新聞「日興『維持』 識者も両論 裁定基準あいまい 『廃止では不透明感』『市場の価値守れぬ』」と題する記事に掲載されました
2007年3月13日
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2007年3月12日
【論稿】林康司弁護士が執筆した論稿「迅速な特定調停手続を実現するADR法活用のポイント」がターンアラウンドマネージャー4月号に掲載されました
2007年3月1日
【論稿】長井真之弁護士が執筆した論稿「もしも こんなとき どうする?誤報の場合」がPRIR4月号に掲載されました
2007年3月1日
【論稿】中川秀宣弁護士が執筆した論稿「買収防衛策とその実務(3) 敵対的TOBの対応策」がPRIR4月号に掲載されました
2007年3月1日
水戸重之弁護士のインタビュー記事がAERA 3/5号「エージェント弁護士の世界」に掲載されました
2007年2月26日
【論稿】平野正弥弁護士が執筆した論稿「事例にみる英国TOB制度」がビジネス法務4月号に掲載されました
2007年2月21日
【論稿】宮下正彦弁護士、奥山倫行弁護士が執筆した論稿「法務担当者のための訴訟実務入門」がビジネス法務4月号に掲載されました
2007年2月21日
【論稿】宮下正彦弁護士、鈴木優弁護士が執筆した論稿「訴訟対応もふまえた法務担当者の紛争抑止業務」がビジネス法務4月号に掲載されました
2007年2月21日
平野正弥弁護士のコメントが日本経済新聞 「迫る三角合併(下)揺れる買収防衛策―方向感なき法制再点検を」と題する記事に掲載されました
2007年2月16日
【論稿】五十嵐敦弁護士が執筆した論稿「ネット管理の訴訟リスク『ネットは特別』は通用しない」がエコノミスト2月20日号に掲載されました
2007年2月12日
平野正弥弁護士のコメントが日本経済新聞「去年のM&A、株式交換活用、15件どまり、現金の方が利便性高く」と題する記事に掲載されました
2007年2月9日
【講演】高橋聖弁護士が「M&Aディール・プロテクションの研究〜M&Aで競合者に対抗する『仕組み』の実務と法的問題点〜」と題する講演を行いました
2007年2月8日
2名の弁護士が入所いたしました
2007年2月1日
【論稿】水戸重之弁護士が執筆した論稿「特集1 スポーツ仲裁『スポーツ紛争と解決手段』」が自由と正義2月号に掲載されました
2007年2月1日
古川俊治弁護士のコメントが毎日新聞「医療クライシス:忍び寄る崩壊の足音/4 事故の犯罪扱いに批判」と題する記事に掲載されました
2007年1月26日
【講演】 淵邊善彦弁護士が「戦略的M&A・アライアンスの法務と実務留意点」と題する講演を行いました
2007年1月24日
【論稿】水戸重之弁護士のコメントが、GQ Japan3月号「違法動画で急成長した、今後のYouTubeのあり方」と題する記事に掲載されました
2007年1月24日
【論稿】米山貴志弁護士が執筆した論稿「請負・業務委託のリスクマネジメント 偽装請負と判断されない適正な契約条項」がビジネス法務 2007年3月号に掲載されました
2007年1月20日
【講演】淵邊善彦弁護士が「ロイヤリティ契約の法律と実務上の問題点」と題する講演を行いました
2007年1月19日
【論稿】渡辺伸行弁護士が執筆した論稿「M&A戦略と法務 日本企業による株式を対価とする海外企業の買収についての論点整理(上)」がMARR2月号に掲載されました
2007年1月15日
【講演】小泉直樹弁護士が「大学における著作権ルール」と題する講演を行いました
2007年1月10日
弁護士7名 弁理士2名が当事務所へ入所いたしました
2007年1月5日
五十嵐敦弁護士のコメントが読売新聞「ミクシィ 名前公開を制限 SNS曲がり角」と題する記事に掲載されました
2007年1月4日