
ベンチャー企業が新規事業に挑戦し、成長を遂げるためには、各成長ステージでの法務戦略が大変重要な意味を持ちます。
とりわけ革新的な技術を持つベンチャー企業の場合は、知的財産権の保護を慎重に行う必要があります。
TMIは、ベンチャー企業の設立や株式公開(IPO)、ベンチャーキャピタルに対するコンサルティングに数多くの経験を持っているため、以下のような総合的サポートを提供できる態勢を整えています。
また、会社法施行などによって今後さらに多様化が予想される資金調達手法に関する対応も可能です。
| 事業形態の選択 | |
| ベンチャー支援法制、税制の利用 | |
| 資本政策、資金調達 | |
| ストックオプション | |
| 社内組織、組織規定の整備 | |
| 資本・業務提携、企業合併・買収(M&A) | |
| 株式公開(米国NASDAQや欧州市場での公開に関する相談も含む) | |
| 海外進出 | |
| 知的財産権の確保・保全 | |
| ライセンス | |
| 知的財産のマネジメント・ポートフォリオの構築 |