弁護士・弁理士等

酒井邦彦 Kunihiko Sakai


経歴

1954年 生
1972年 3月 東京都立新宿高等学校卒業
1977年 3月 東京大学法学部第一類卒業
1977年 4月 最高裁判所司法研修所入所
1979年 4月 東京地方検察庁検事
1980年 3月 長野地方検察庁検事
1983年 3月 東京地方検察庁検事
1985年 7月 ミシガン大学客員研究員
1986年 7月 法務大臣官房秘書課付
1987年 8月 法務省刑事局付
1990年 7月 在アメリカ合衆国日本国大使館一等書記官
1994年 4月 東京地方検察庁検事
1996年 8月 法務大臣官房秘書課付(企画室長)
1998年 7月 法務大臣官房参事官
2000年 4月 東京高等検察庁検事兼東京地検副部長
2002年 4月 国際連合アジア極東犯罪防止研修所長
2005年 7月 東京高等検察庁公判部長
2006年 7月 最高検察庁検事
2007年 6月 奈良地方検察庁検事正
2008年 7月 最高検察庁総務部長
2010年 6月 裁判員公判部長
2010年 10月 名古屋地方検察庁検事正
2012年 6月 法務総合研究所長
2014年 7月 高松高等検察庁検事長
2016年 9月 広島高等検察庁検事長
2017年 3月 退官
2017年 4月 第一東京弁護士会登録
TMI総合法律事務所顧問弁護士就任

取扱分野


登録・所属

第一東京弁護士会(2017)

使用言語

日本語 / 英語
k_sakai

論文・著書

その他の論文・著書

  • 論文 「英国のEU離脱,深刻化する児童虐待とその対応の在り方」 子どもの虐待とネグレクト Vol.18 No.3
  • 著書 『大コンメンタール刑法』 第11巻 第30章 「遺棄の罪」 青林書院
  • 論文 「情況証拠による事実認定と立証の程度について考えたこと‐平成22年4月27日の最高裁判決をきっかけとして‐」 研修No.777
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論文・著書

その他の論文・著書

  • 論文 「英国のEU離脱,深刻化する児童虐待とその対応の在り方」 子どもの虐待とネグレクト Vol.18 No.3
  • 著書 『大コンメンタール刑法』 第11巻 第30章 「遺棄の罪」 青林書院
  • 論文 「情況証拠による事実認定と立証の程度について考えたこと‐平成22年4月27日の最高裁判決をきっかけとして‐」 研修No.777
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